ゲルググ |
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| ★「YMS-14ゲルググ(先行量産型)」★ シャア・アズナブルが搭乗した機体でカラーリングはこれまでのシャア専用機同じで赤。 『機動戦士ガンダム ギレンの野望』にも登場する、ランバ・ラル専用のゲルググ。 カラーリングはブルー。「もし、ランバ・ラルが生きていたら」というif設定の機体。 武装はビームナギナタ、ビームライフル、シールド等 |
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| ★「MS-14B 高機動型ゲルググ」★ ゲルググを高機動仕様に改修した機体。出力を推力に回すためビームライフルの代わりに ロケットランチャーを装備していて主にエース・パイロットやベテラン兵が愛用している。 |
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| ★「MS-14Cゲルググキャノン」★ ゲルググの背部にビームキャノンパックを装備した機体。 ビームキャノンの威力は高かったが、それにより出力を推力に回せなくなってしまった為、 機動力が若干低下していてほとんどの機体がキマイラ隊に配備された。 |
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| ★「MS-14G 陸戦型ゲルググ」★ ゲーム『機動戦士ガンダム外伝 コロニーの落ちた地で…』及び 『機動戦士ガンダム戦記 Lost war chronicles』に登場した機体。 ゲルググの大部分はソロモン、アバオアクー、グラナダなど宇宙へ投入されたが、 一部地上へ配備されスラスターの調整や防塵処理などを行われた物が主にG型と称される。 基本性能はゲルググと大差無いが、武装面でビーム以外にマシンガンやグレネードなどが 装備されシールドも大型の物からより扱いやすい小型のものへと変更されている。 砂漠戦などを想定し黄色に着色されているのも特徴。 |
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| ★「MS-14F ゲルググM」★ Mはマリーネ(海兵隊)の略。資材の乏しい隠遁活動でビーム兵器の多くが失われており、 90mmマシンガンを使用していた。また、ザクのシールドを改良して打突武器としても 運用可能なナックルシールドを持つほか、腕部に110mm速射砲を内蔵する。 総合性能ではイェーガーにやや劣るが、コストパフォーマンスで勝る。 ビームナギナタではなく、ビームサーベルを両腰に1本ずつ装備しているが、 その形状は後のリック・ディアスやネモなどが装備しているものに酷似している。 |
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| ★「MS-14JG ゲルググJ(イェーガー)」★ 『機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争』に登場。 ゲルググを統合整備計画によって再設計した性能向上機。 機動性確保のためシールドは装備していないが、長射程・高出力の大型狙撃用ビームマシンガンを 採用している(そのことからゲルググ狙撃型とも言われている)。 ちなみに「イェーガー」はドイツ語で「狩人」の意。 また、大型バーニアと全身に24基ある姿勢制御用スラスターにより、 原型機の3倍近い圧倒的なスラスター総推力を誇る。 ![]() |
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| ★機動戦士ガンダム★ニュータイプになりたい★ | |